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みなさん練習お疲れ様です。
報告です。
@日暮さんの力で航空券全員分購入できました!安心しました。
A北区立育ち愛ほっと館ファミリーコンサートの日程(11月の予定が)が
8月28日(土曜日)11;00
に変更になりました。
当日は10時前に集合・練習をしたいと思います。
場所は、王子・桜小学校裏手になります。
曲目は7月25日の練習日に決めましょう。
11、代80回総会・多良間祭りに向けての準備
@記念誌の発行はしたい
Aできれば多良間から8月踊りを誘致する(予算作りの方法を考える)
B準備には3年は必要。そのためには来年の総会に事業計画を提示する必要がある。
12、青年・婦人部の設立
@部長も決定。郷友会の後継者づくりの面でも若手の育成は重要。
13、親睦会の持ち方
@会員の親睦及び多良間の宣伝の為の交流の場を定期的に持つ
Aどんどんパワーアップしている多良間三線友の会の存在は大きい。さらに連携を深めたい。
14、多良間の芸能の伝承と継承
@多良間三線友の会との共同練習、発表も模索。
A次回祭りでは「二歳踊り」や「総引き」など郷土芸能のレパートリーを増やす。
以上77回郷友会第一回幹事・反省・交流会の報告でした。
追伸
☆12人の中には20才台活発な女性の初参加が加わっていました。女性は多良間三線友の会にも入会しました。
☆14:00開始20:00終了
☆踊りの練習に時間がかかりましたから
5、内容
〇4時間の時間帯の中で繰り出された多彩なプログラムは大変好評で
参加者から驚嘆の声すら寄せられた。
〇応援に駆けつけてくれた渡久山先生・清村氏の貢献は大だった。
〇芸能以外にも、くじ引きなど硬軟織り交ぜたプログラムも必要では。
6、多良間の物産販売
〇多良間の宣伝のための試みだったが、すぐ売れ切れてしまった品目もあり好評だった。
手間はかかるが参加者に喜んでもらっているので、さらに充実・継続させたい。
〇10月31日宮古ふるさと祭りでも販売する
7、屋号の製作
〇古い文献が手に入ったので郷友会の会場で配るなど活用法を考えたい。
8、会費を郵便で送ってくださった方に
〇お礼の連絡をする。多良間の屋号をまとめた冊子をお送りするなどを検討したい。
9、今後の郷友会のあり方
@ 東京多良間郷友会会員の親睦
A各地の多良間郷友会との交流推進
B お互いの文化を通した各地域、社会との交流の拡大
C 故郷への貢献策
10、今後の祭りと総会の運営についての検討課題
〇総会とまつりの期日を切り離す
@郷友会会員以外の参加者が増えた今、部外者に関係のない総会を祭りで行うのは不自然。
A新年会・忘年会・などとの抱き合わせで総会を開く方法もある。
B総会と「まつり」を別々に開くと、総会のための会計報告などの資料作り・配布も会員人数分で済むため効率的な運営ができる。
C「まつり」を独立させることで、知人、友人などに、さらに幅広く参加を呼びかえることができる。
平成22年7月18日
77回第一回幹事会・反省会・懇親会
亀戸ラッキーにて 参加者12人
議題
1、76回総会多良間祭り反省(会計報告・内容・料理・会場など)
〇郷友会総会のネーミングを「まつり」に変えたことについて
従来の「総会」から「多良間まつり」に名称を変えることには不安もあったが
内容の充実に加えて会員以外の参加者も大幅に増え、“多良間”のアピールと和の拡大に
成果を上げることができた。
2、会計報告
〇郷友会財政が払底して苦しい状況が続いていたが今回、少額ながらプラス財政に転じた。
〇受付の態勢つくりが甘かった。会費と引き換えのバッチの配布などが錯綜して課題を残した。
〇年会費・懇親会費・会費・寄付者などの氏名を分かりやすく表示する方法を模索する
3、会場設定
〇片付けはスピーディでよかった(若者パワーがよかった)
〇テーブルの間隔は挨拶に回れるようにもっと間隔を開けたほうが良い
4、料理・飲み物
〇汁物は準備・配膳に手がかかることから別の内容に変更する
〇場所が赤羽なので巻物などの買い足しは可能(今回は150人分を準備した)
〇ビール5ケース・泡盛20本は妥当(不足分は赤羽で買い足す)
明日18日の多良間郷友会反省・懇親会の場所
亀戸ラッキー
電話番号
03−3682−9676です。
14;00時から
多良間時間じゃないよ〜
宜しくです。